フランスレストランのランチョンマットいろいろ

By | 2017年11月3日

フランスでランチョンマットは「Tapis de déjeuner」でしょうか。紙のランチョンマットなら「Tapis de déjeuner en papier」かな?

写真を撮ったランチョンマットの紹介します。
今まで熱心に保存していたわけではないので少ないのですが、また写真が見つかったら&撮ったらのんびり更新していきたいと思います。

自分で食事をしたお店のものやそれ以外のものを気づいた時にアップしているので場所の記憶や情報が間違っているものもあるかもしれません。その点は見逃してください。

いろいろなランチョンマットのデザインを楽しんでもらえたら嬉しいです。

 

 

 

ノルマンディー地方の旅行会社の広告が載っています。
ついつい今この辺りにいて、ここに行ったね、それからここでしょ!?これから行くところは?!なんて話が弾みそうです。

広告は載っているけれど、イラストの印象が強いのでそれほど広告感を感じません。

 

 

 

イシニー=シュル=メール(isigny-sur-mer)
(イズニー)
こちらもノルマンディー地方ですね。
昔の現地の写真が紹介されています。

 

イズニーのバターじゃなくてソフトクリームを食べたよ、チーズ工場にて」の記事でもイズニーにちょっと触れました。

 

 

 

パリより北に位置する(だいたいです)アミアンにあるお店のランチョンマットです。
・・・のはず・・・、うん。
調べたら現在はランチョンマット向かって右側の建物のみで営業しているようです。

近くにノートルダム大聖堂(Cathedrale Notre-Dame d’Amiens)があります。アミアン大聖堂とも呼ばれています。

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パリにそれっぽいカフェがありましたが、どうかなぁ、断定できません。
当時と建物の作りが少し違うので何とも言えないです・・・。

 

 

 

地域の団体?
SNSなどでいろいろな活動を紹介しているようです。
パッと見た時は観光案内所の会社?と思いました。

 

 

裏には可愛いイラストとクイズ。

 

 

パリより南西に位置する(だいたいです)マントノンです。

他にも外で食事をしている写真をみると、ランチョンマットがちらっと写っているものもありましたが、改めてランチョンマットだけで写真は撮っていませんでした。

もちろん紙のランチョンマットだけではなく、洗えるタイプのランチョンマットやランチョンマットを使っていないレストランもありましたよ。

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