Monthly Archives: 9月 2014

イズニーのバターじゃなくてソフトクリームを食べたよ、チーズ工場にて

家族の家に滞在中、有塩・無塩のバターを食べ比べ。
どちらも美味しかったけれど、せっかくだからと無塩をよく食べていました。
ミルク感が美味しかった。イズニーやエレシーじゃなくてスーパーで買ってきたバターだと思うけれど、バターを冷蔵庫に入れなくても大丈夫なくらい今年は冷夏なの?!

イズニー(Isigny)のバターではなくソフトクリームを食べました

フランスに滞在中、ノルマンディー地方観光へ行きました。その移動中にイズニーの工場へ寄り道。
場所はココ。

グーグルマップだとカタカナでイシニーと表記されていますが、日本で表記?検索?するときはイズニーという発音にいう?聞こえるみたいですね。フランスにいる家族(日本人)のメモもイズニーと書かれていた。←私からフランス人家族には発音の確認とっていません・・・。
聞いてもきっとざっくりしか発音できない・・・涙。

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今回イズニーへ寄った後、ブリックベックやシェルブールへ宿泊するためチーズやバターは購入しませんでした。

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ソフトクリームはバニラとキャラメルのミックスだったかな?サイズは3種類だったような&小さいか真ん中のサイズだった気が・・・お任せだったのでサイズは分からないけれど、フランスのスイーツには日本人の口にはすごく甘い!といったものもあるので、気を利かせて小さいか真ん中のサイズを注文してくれたと思うわけで。

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最初は美味しい~と食べていたのですが、甘くて食べきれず、申し訳ないながら子ども達の分はフランス人家族に「お願い~、食べて~」と頼んだのでした・・・。

こちらはチーズ工場ですが、看板をみるとキャラメル工場も近くにあるみたいですね。

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また機会があったら今度はキャラメル工場も立ち寄ってみたいなぁ~。

フランスプレジール(Plaisir)の屋内アスレチックで子ども達と遊ぶ

フランスのプレジールは西にある郊外都市です。
そしてPlaisir-Les Clayes駅とPlaisir-Grignon駅の間、ポール・ランジュバン通りにある『ACROCHATS』には小さい子供向の屋内アスレチックがあるんですよ。

 

フランスのプレジールにあるACROCHATSはどんな遊び場?

ここはプレジールにある子ども用(小さい子向け)の屋内アスレチックです。
猫のキャラクター達が看板、屋内に飾られています。
屋内のアスレチックは赤ちゃん向けのジムと幼児と幼児より大きい子向け(日本でいえば小学生向けといった感じでしょうか)のジムがあり、大きい子向けにはトランポリンやターザンロープ、滑り台、バランスボールなどがあって良くできているなぁと思いました。

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ショッピングの合間や雨の日に数時間子ども達を遊ばせたりするには楽しい場所ですね。
保護者の方はテーブルエリアがあるのでそこでゆっくりすることもできます。

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入園料は2014年8月の時点です。
価格改定があった場合は現地優先してください。

 

フランスのプレジールにあるACROCHATSはどこにあるの?

今回はフランスにいる家族と一緒にACROCHATSへ行きました。
いとこ達と一緒に、また郊外から子ども達を連れてだったので車で移動しました。

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電車ならGare Montparnasse駅(モンパルナス)からPlaisir-Grignon駅まで各駅停車で30~40分くらいです。

Plaisir-Les Clayes駅を降りるとAuchanというスーパーをはじめ大きなショッピンセンターがあります。車の場合はPlaisir-Les Clayes駅とPlaisir-Grignon駅の間、ポール・ランジュバン通りを目指しましょう。

12 Rue Paul Langevin
78370 Plaisir

アネット城Château d’Anetフランスの古城へ日帰りでお出かけ

上の子がモン・サン・ミッシェルへ行ったのは2歳前。
既に記憶の彼方へいき写真で行ったのかぁ~と確認する程度・・・。
下の子は1度も行ったことがないのでダメもとでフランスに住んでいる家族に相談(提案?)。でも、何回も行っているし遠いものね。

そして、今回の旅行ではノルマンディ地方へ観光しているものの、お城については、パリより西にあるアネット城へ行きました。

 

アネット城の営業時間

現地までは車で移動、到着。
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おやっ?!
閉まっている。



営業時間は14時からだそう。
行き先はお任せだったのだけれど、時間確認していなかったのね(^^;)

アネット城のホームページにも書いてありますが、4月1日~10月31日は火曜日を除く毎日14時から18時までで、11月~2月までは14時から17時までといったようなニュアンスのことが書いてあります。もう少し細かく書いてありますので、実際行かれる方はアネット城ホームページまたは旅行会社等で確認してくださいね。

アネット城ホームページ

 

さて、時間がまだまだあったのでスーパーへ行ってお買い物。
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それでも時間があったので、次はアネット城近くの公園で。
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いくつか遊具がありました。
3枚目・4枚目、写真の右手に見えるのがアネット城です。
アネット城より東方面にあります。(アネット城を正面に見て右手です)
子ども連れの時は助かりますね。

 

アネット城の城内は?

そして入場者にアネット城の歴史や城内の説明をしてくれるツアーコンダクターのような方がいました。団体で案内・移動をしましたよ。案内が終わった後は自由に敷地内の景色を楽しみながら散歩もOKです。
全編フランス語(ま、当然ですが(笑))で早口でした。
聞き取れない~。

 

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通り(D928)から。

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 子ども達は手をつないでお散歩~。

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ナガメみたいな虫。

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教会と庭を除き、建物内は撮影禁止なので写真はありません。

 

観光が終わった後は、スーパーで買ったアイスを食べて一休み~。
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アネット城の場所はココです。

M et Mme de Yturbe.
Château d’Anet
2, place du château
28260 Anet

こじんまりとしたお城ですがのんびり癒されました~。

フランスセーヌ川クルーズの服装について知りたい~冷夏&オープンエア

今年の夏(8月)はとても寒くて、室内をのぞいて薄い上着を羽織って毎日外出していました。あ、でもそういえばクルーズの時、家族のフランス人は半袖だったなぁ・・・寒さ慣れか、体が大きいからなのか・・・風がとても寒かったぞぉ。

セーヌ川クルーズの遊覧船(観光船)は数社の会社がそれぞれの場所から発着しています。パリの名所や世界遺産や風景をゆったりと眺められるとっても素敵な時間ですよ。
もし時間がとれるようでしたらぜひ乗ってみてくださいね。

 

フランスセーヌ川クルーズの服装は?オープンエア

私が乗船したのはバトー・パリジャン(Bateaux Parisiens)というクルーズ船です。いつもエッフェル塔の観光時と一緒にクルーズ観光をするので、エッフェル塔そばのイエナ橋付近発着所を利用しています。11月~3月をのぞく期間ならノートルダム寺院出発コースも運航していますよ。

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日本の観光ガイドブックでみるとバトー・パリジャンは天井がクリアになっている1階のみの写真が多いのですが、私はいつもオープンエアのある観光クルーズ船です。ヴデット・デュ・ポン・ヌフやバトー・ムッシュも発着所が異なりますがオープンエアがありますね。

 

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このバトー・パリジャンの2階オープンエアでクルーズを楽しみます。
オープンエアは1席ずつのつくりではなくベンチチェストのつくりです。開放感もあり景色も楽しめます。

 

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でも、寒いのは苦手な方・オーディオガイドがあった方がいいな、という方1階はこんな感じです。

 

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高さもあるし、見晴らしも良く写真撮影やビデオ撮影にはオススメだけれど、夏とはいえ水の上で風が強いと冷える(寒い)オープンエア。
8月の日の入りは21:30頃なので遅くまで明るいのですが空気は冷たいため、半袖Tシャツにカーディガン・スウェットパーカー・ナイロンパーカー・ナイロンジャケット・スタジャンなど合わせるものを持っていると重宝しますよ。

 

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まだまだ明るいけれど、21時前頃です。

 

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寒いよ~。

ファンルームをフランスのマルシェで買ったよ

時代は変わっても、リリアンやミサンガなど手軽に作れて身に着けられるものって女の子の間で受け継がれてきていますよね。
いま、小学生の女の子の間でレインボールーム、日本では「ファンルーム」というアメリカ生まれのバンドが流行っています。


ファンルームって何?

ファンルームは、シリコン製のバンドで、ゴムと比べた場合劣化しにくいです。
シリコン製なので髪の毛にもからみにくいので、ブレスレットや指輪、プチアクセサリーなどの他、ヘアアクセサリーもつくれます。

一番簡単なのは指編みですが、ほかにもファンルームのセットにある専用台を使ったりなかにはフォークを使って様々な作品がつくられているんですよ。
使用するバンドの色を変えてみたり、編み方や長さなどを工夫すると亀やお花などいろいろな模様やデザインができます。

youtubeで作り方の動画もたくさんあるので参考にしてみてくださいね。
呼び名はいろいろありますが、日本ではファンルーム・海外ではレインボールームが一般的です。
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ファンルームでブレスレット

高校の文化祭に小学生の子ども達がファンルームのブレスレットをつけて行ったら、高校生から「私たちの時はミサンガだったよね。」という返事がありました。
ミサンガは幅広い世代に知られていたものなんですね。
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ファンルームで小物作り

写真はフランスのいとこに作ってもらったものです。
作ってもらった後、毎日バッグにつけていたので、日焼けや摩擦で疲れてしまっているのですが、記念の品です。

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他には、日本であまり2色使いのファンルームを見かけないので少ないようですが、探せば扱っているお店もありますね!

スマホバッテリー充電をANKERで対応して快適に旅行

長期旅行で困ることは、スマホやデジカメ、ビデオのバッテリーが切れること。
特に、海外旅行では国内にいる時と不便さが異なります。
そこで私がフランスへ持って行ったのは。

スマホバッテリー充電をANKERで対応

フランス旅行へ行く時に、デジカメとスマホで写真を撮る計画。
空や建物、何気ない風景に家族の写真、たくさんの写真を2週間撮るには絶対バッテリーを持って行こう!

でもバッテリーも各社から様々な容量、サイズの商品があふれていますよね。
今回、また今後の旅行先での使い勝手を優先すると充電器で最優先したのは「容量」でした。
普段国内で持ち歩くのであればもう少しスリムなスティックタイプのような1回充電できればOKな充電器を考えましたが、今回は中・長期旅行用。
それにピッタリだったのがANKERのAstro M3 13000mAhバッテリーでした。

サイズと重量感はややありますが、観光中も急速に充電ができて助かりました。

 

スマホバッテリー充電はauのxperiaに接続

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この充電中の写真はノルマンディー地方のホテルに滞在していた時の写真です。
コンセント向かって右は電気スタンドのコードです。
向かって左はコンセントにフランスの2口タップ、日本の平型のピンがさせるタップ(プラグ)をさしています。

デジカメの充電器はフランスの電圧に対応しているので変圧器は使用していません。
フランスの電圧は230V、周波数50Hzで、日本の電圧は100Vです。
デジタルカメラやパソコンは240Vまで対応可能なものが多いので取扱い説明書や電気製品の表記を確認してみてくださいね。
スマホはANKERから充電中です。

 

スマホバッテリー充電は空港で

今回渡航にはキャセイパシフィック航空を使ったので、香港国際空港を経由しました。
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空港内のロビーに充電できるスポットもあるので事前にチェックしておけば焦らなくて良いですね。

フランス古城ホテル近くを散歩ノルマンディーブリックベックにて

フランス古城ホテル l’Hostellerie du Chateau近くを散歩

検索をかけると日本語関連のページで、エル ホステレリー ドゥ シャトーやロステルリ- ドゥ シャト-など表記されます。ノルマンディー地方のシェルブールより南に位置するブリックベックにあるホテルです。
ホテルはお城の雰囲気を壊さぬよう受け継がれていて、ノルマンディー料理が楽しめます。
ホテルの客室数は17室と大きな古城ホテルではありません。

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l’Hostellerie du Chateauの公式サイト

フランス語または英語表記の選択ができるようになっています。

 

 

 

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近くの観光案内所です。

電光掲示板の気温は17度、時間は22:58ですがまだまだ明るいです~。

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ノルマンディー地方には大小の古城があり、ホテルの他に現在は、住宅として使われている家もあります。
DSC_1964紫陽花が満開&きれいでした!

 

ブリックベックは車でシェルブールから約30分、レ・ピューから約15~20分のところにあるので、夏なら海岸へ行って遊んだり散策、観光もできます。
現地の人や観光客で、サーフィンなど休暇を過ごしている人たちもいますよ。ただ、今夏のフランスは寒くって、海も水が冷たくて泳ぐどころじゃな~い。

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いくつかの海岸へ行った中、波打ち際で波を浴びているだけで子ども達の唇が真っ青になっていく・・・。体調を崩す前に着替えて、岩場で貝殻集めやカニを探したり自然遊びも満喫しました。

フランスのお土産で子供向けの軽い物や小さいものを買ったよ(雑貨編)

お土産というとついついお菓子を連想してしまうのですが、組み合わせや年齢、お付き合いの度合いにあわせて雑貨のお土産もおすすめですよ。

実際にフランスで購入したものとフランスから送ってもらったもの等ミックスしていますが、写真で紹介します!

 

フランスのお土産で子供向けにもなる軽い物

フランスではスーパーや雑貨店などでペーパーナプキンがたくさん店頭に並んでいます。
イースターやクリスマスなどイベントなどがあると特にいつもより多くのペーパーナプキンが見られます。

下の写真では、ペーパーナフキンと紙皿を集めてみました。
去年はサッカーのワールドカップがあったので数か国のサッカーデザインもありました。子どものお友達用にワールドカップとディズニー、ニコロデオン(nickelodeon)のドーラ(DORA)やオリジナルキャラクターとちょっとクラシカルなデザインにお洒落なデザインや季節を感じるようなペーパーナフキンなど本当にたくさんのデザインがあって選ぶのに迷ってしまいました。

 

 

軽くてかさばらないし、壊れる心配がない!
スーツケースにうまく入れればお土産兼クッション材にもなりますよ。
小さな雑貨やお菓子と組み合わせてプレゼントすれば立派なお土産です。

 

 

 

 

 

 

 

フランスのお土産で子供向けに文房具、おもちゃなど雑貨

子ども達には可愛らしい文房具や食べるだけではなく使えるものも喜ばれそう。
消しゴムにシール・ファンルーム(レインボールーム)・ノートや手帳・チャームなど。
写真の紹介では女の子向けが多く申し訳ないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スーパーマーケットだけではなく、マルシェによっては子ども向け商品も売っています。

帽子やタオルなどの生活雑貨も売っていますよ。

 

 

 

 

フランスのお土産でちょっと年齢が上の子供向け

お友達の好みやセンスが分かればフランスならではのものもプレゼントできます。
写真で紹介しているモンサンミッシェルのスタンドに使われている石は、フランスの一部の家屋の屋根にも使われている石です。

 

 

なかなか同じお店で探すのは難しいかもしれませんが、同じ石でフォトフレームも作られていて販売されています。

飾るものが好きな子どもであれば、ちょっと歴史や意味のある素材が使われた雑貨も喜ばれますね。

また、美容に興味を持っている年頃なら、マルセイユ石けんをはじめとした洗面雑貨なども喜ばれると思いますし、本を読むのが好きなら栞、吹奏楽などの経験があるなら笛など生活に密着・趣味に特化したものも喜ばれますね。

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

今回の旅行で、もし買ってこられたらということで、お友達にお土産のリクエストを聞き、「フランスのエコバッグが欲しい」と返事がありました。

せっかくならリクエストしたものを、と意識して探したのですがフランスはまとめ買いが多いことも有り、見た目などの可愛らしさより実用的なエコバッグがとても多かっったことにびっくりしました。

でもこの旅行の後で、Monoprix(モノプリ)のエコバッグのことを知り、旅行前に知っていたらなぁとちょっと残念でした・・・。

 

 

他にも子ども達の部活や興味あることからお土産を探せるならお土産のバリエーションや機会も広がって良いですね。

フランスのお土産でお菓子を選ぶ、お配り用と自宅などいろいろ

友達や会社、子ども達の友達へとお土産もいろいろ何が良いか考えますよね。
また、お土産を渡す相手にもよります。
フランスのスーパーで買えるお土産の参考写真をのせてみました。

フランスのお土産~スーパーで買えるお菓子

まずすぐ下の写真のお菓子についてお話しますね。
写真の上crepes dentelleは、国内のお菓子に例えるとブルボンのルマンドに似ています。薄いクレープ生地がサクサクしていて軽い食感。美味しくてついつい食べ過ぎてしまいます。
1個か2個ずつ紙で包んであったと思います。
生地にチョコレートでコーティングしてあるタイプと生地だけのタイプを買いました。

 

 

このパッケージの内容量は分からないのですが、同じ商品の新しいパッケージの内容量に100gと書いてありました。

 

 

 

 

次は同じメーカーのりんごのサブレとパレット(バター風味のクッキー)とガレットです。
サブレは150g、パレットとガレットは125gです。
配るお土産と自宅用です。
数はちょっと分かりませんが、こちらも値段はリーズナブルだったと思います。

 

 

個包装のお菓子の写真が少ないのですが、スーパーにありますよ。
サブレやショコラをはじめいろいろ買ってきました。
オリーブフレーバーのポテトチップスは現地で食べたらおいしくてお土産に買いました。
食べていなかったら買うこともなかったので出会いの機会があって良かったです。
子ども達もパクパク食べていました。

 

 

コインチョコはクリスマス前にカルディでも見かけます。
写真では分かりやすくきれいに並べていますが、日本にあるコインチョコやサッカーボールチョコなどが入っているネットに入れてあったものと同じです。

 

 

下のブランドのコインチョコは1袋150gです。

 

 

下の板チョコの上に写っている箱に入っているチョコは個包装のチョコがたくさん入っています。
残念ながら中身を開封した様子と重量を書きとめ忘れました・・・。
チョコは○○産豆、カカオ○%と表記してあり数種類ずつ入っています。

 

 

コーンフレーク系は現地でフランスパンなどと並行して牛乳と共に、子ども達が朝食時に日替わりで食べていました。
コーンフレークは日本にもありますが、パッケージがまた違うのでみて楽しめますね。
持ち帰る時は、スーツケース内でかさばるイメージがありますが、軽いしクッションになりますよ。
日本ではこういうパッケージが少ないですよね。
毎日食べる人には大容量のジッパー付きの袋の方が良いのですが、朝食等にたまに食べる程度なら、写真のような食べきりサイズみたいな方がしけなくてありがたいです。

 

 

上のコーンフレークは、スーパーマーケットのブランドです。
写真では4個うつっていますが、8個入りパッケージのもの。

 

下はお馴染みのネッスルで、6個入りパッケージです。
写真はありませんが、ケロッグの8個入りパッケージもありますよ。

 

 

 

フランスのお土産~お菓子とはちょっと違うけれど

数種類棚に並んでいる中、ダントツ人気のチョコクリーム。
ロシェでもおなじみ、フェレロ社のヌテラです。
ヘーゼルナッツが入っているスプレッドクリームでパンにつけて美味しい~。

でも食べ過ぎかなり注意!
これは大きいサイズ(1kg)を買ってきました。
なかなかスプレッドクリームでこのサイズって!
日本の一部のスーパーでも小さいサイズが売っているので食べられますよ。

アマゾンや楽天などでも販売していますし、店舗があればカルディコーヒーファームでも売っていますよ。

 

 

ヌテラと一緒に写っている調味料は、エシャロット(Echalote)が入ったドレッシング。玉ねぎと似ているけれど玉ねぎのような辛味がなく生のまますぐ使えます。エシャロットを気に入ったのでスーパーでエシャロット入りのドレッシングを試しに買ってみました。
それど、クノールのブーケガルニ。内容量は9個入り。
これを入れると味が決まる!
また買うか送ってもらおうと思います。

お菓子作りをする方ならクレープを作るためのフライパンも良いですね。